最新新型情報

自動車業界は毎年、マイナーチェンジ、モデルチェンジ、新型車など自動車に関する情報が多く発表されます。
トヨタ、スズキ、ホンダ、ダイハツ、三菱、日産、マツダ、スバルなど国産車メーカーにおける最新情報を皆様にはお届けいたします!

2019年12月16日 新型車グランエースを発売

TOYOTAは、新型車グランエースを、12月16日より販売します。2つのグレードを設定し、価格を3列シート6人乗りの「Premium」は6,500,000円、4列シート8人乗りの「G」は6,200,000円としています。
新型車グランエースは、セミボンネットのパッケージを採用し、上質な室内空間と、静粛性や走行安定性など磨き抜かれた基本性能の高さが特徴的です。存在感を強調した外形スタイルに、華やかな運転席回りや心地よい後席空間のデザインが、特徴をより際立たせました。

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2019年12月12日 コンパクトSUV『RVR』の特別仕様車「BLACK Edition」を発売

三菱自動車工業株式会社は、コンパクトSUV『RVR』に、ブラックをアクセントカラーとし、三菱自動車らしいタフで独創的なデザインをさらに引き立たせた特別仕様車「BLACK Edition」を新たに設定し、全国の系列販売会社を通じて12月12日(木)より販売を開始します。
◎商品概要
(1)エクステリア
・上級グレード「G」をベースとし、ピアノブラック塗装とブラックを組み合わせた専用フロントグリルを採用し、18インチアルミホイールをブラック塗装とすることで精悍さを高めました。加えてLEDターンランプ付電動格納式リモコンドアミラーをブラックマイカ、ベルトラインモールをブラックとし、三菱自動車らしいタフで独創的なデザインをさらに引き立たせました。
・メーカーオプション設定のルーフレールを標準装備しました。
・ボディカラーはレッドダイヤモンド、サンシャインオレンジメタリック、ホワイトパール、チタニウムグレーメタリック、ブラックマイカの5色を設定しました。
(2)インテリア
・メーカーオプション設定のスエード調素材と合成皮革のコンビネーションシート(赤ステッチ入り)を標準装備したほか、赤ステッチを施した専用本革巻ステアリングホイール、専用本革巻シフトノブ、専用本革巻パーキングブレーキレバーを装備しました。
・メーカーオプション設定の運転席パワーシートや運転席・助手席シートヒーターを標準装備し、利便性を向上させました。 ブラック内装と合わせて、パワーウインドウスイッチパネルをブラックとしました。
・アクセルペダルとブレーキペダルをアルミペダルとし、スポーティさを演出しました。

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2019年12月5日 「マツダ ロードスター」を商品改良

マツダ株式会社は、小型オープンスポーツカー「マツダ ロードスター(ソフトトップモデル)」「マツダ ロードスター RF(リトラクタブルハードトップモデル)」を一部改良するとともに、特別仕様車「SILVER TOP(シルバー・トップ)」を設定して、12月5日に発売します。
今回は、4代目ロードスターのコンセプトである「人生を楽しもうー“Joy of the Moment, Joy of Life”」をさらに深めることを目指し、以下の改良を実施しました。
ボディカラーに新世代商品「MAZDA3」から採用している「ポリメタルグレーメタリック」を追加。金属の硬質感と樹脂特有の滑らかな艶感を融合させ、ボディを流れる光の移ろいで刻々と変わる陰影の表情が、これまでの外板色とは異なる個性を創り出します。また、ステッチカラーを従来の赤から明るいグレーに変更するなど、上質さを高めた内外装色の組合せを設定しました。

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2019年11月29日 「VEZEL TOURING Modulo X/VEZEL HYBRID Modulo X」を発売

 Hondaは、専用のカスタマイズパーツを量産過程で装着し、販売するコンプリートカーブランド「Modulo X」シリーズの「VEZEL TOURING Modulo X(ヴェゼル ツーリング モデューロ エックス)」「VEZEL HYBRID Modulo X(ヴェゼル ハイブリッド モデューロ エックス)」をラインアップに追加し、11月29日(金)に発売します。
Modulo Xは、さまざまな路面環境で「思い描いたラインへ、クルマが反応してくれる」運転本来の楽しさを幅広いお客様に感じていただけることを目指し、熟練のエンジニアが人の感覚にこだわり、チューニングを施したコンプリートモデルです。
 洗練されたデザインと広い荷室や室内空間で、幅広い層のお客様にご好評いただいているVEZELのガソリンモデル「TOURING・Honda SENSING」ハイブリッドモデル「HYBRID RS・Honda SENSING」、Modulo Xシリーズでは初となる4WD車は「HYBRID Z・Honda SENSING」をベースとし、スポーティーで上質なデザインと走行性能を追求しました。

>> ヴェゼル X HONDA SENSINGの購入シュミレーションはこちら <<

2019年11月28日 「MAZDA CX-8」を商品改良

マツダ株式会社は、3列シートクロスオーバーSUV「MAZDA CX-8」を商品改良し、11月28日より発売します。
今回の商品改良では、多人数車でも美しい、走りもデザインも洗練された、大人のロングツアラーとして、利便性や快適性を向上しました。電動スライドガラスサンルーフ3列目シートの充電用USB端子などの装備を追加したほか、塗布型制振材の採用により雨粒がルーフを叩くことで発生する騒音を低減させ、上質感を高めました。荷室は、サブトランクボックスの容量を拡大することで、丸畳式サンシェードなどのアウトドアグッズを平置きできるサイズとなり、機内持ち込みサイズのスーツケースであれば3列目を使用した状態でも4個積載可能となり、多人数車としての用途を拡大しています。
また、同乗者をおもてなしする特別仕様車として「Exclusive Mode(エクスクルーシブ・モード)」を追加しました。2列目のアームレスト付コンソールを備えたキャプテンシートに、マツダ車初採用となる電動スライドリクライニング機構ベンチレーション機能を装備し、運転席や助手席だけでなく、2列目シートの同乗者にもくつろいでいただける空間としています。

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2019年11月21日 オールラウンドミニバン『デリカD:5』を一部改良

三菱自動車工業株式会社(は、オールラウンドミニバン『デリカD:5(ディーファイブ)』に、前進時の誤発進抑制機能を追加し、全グレードをサポカーSワイドに該当させるなど一部改良を施し、全国の系列販売会社を通じて11月21日(木)より販売を開始します。
◎主な変更点
(1)機能装備
 ・衝突被害軽減ブレーキシステム[FCM]、車線逸脱警報システム[LDW]、レーダークルーズコントロールシステム[ACC]、オートマチックハイビーム[AHB]などの安全かつ快適なドライブをサポートする予防安全技術「e-Assist」に、誤発進抑制機能(前進時)を追加し、全グレードがサポカーSワイドに該当しました。
 ・助手席ドア/助手席側スライドドアと連動し自動で展開・収納する電動サイドステップ(LEDステップ照明付)を新たに標準装備し、乗降性を向上させました。(「G」、「M」を除く)。
(2)新グレード追加
・洗練されたモダンなイメージの『デリカD:5 URBAN GEAR(アーバンギア)』に最上級グレード「P Edition」を新たに設定しました。
 ・「G-Power Package」をベースに、衝突被害軽減ブレーキシステム[FCM]、車線逸脱警報システム[LDW]、レーダークルーズコントロール[ACC]、オートマチックハイビーム[AHB]、誤発進抑制機能(前進時)といった予防安全技術「e-Assist」に加え、後側方車両検知警報システム(レーンチェンジアシスト機能付)[BSW/LCA]、後退時車両検知警報システム[RCTA]を追加しました。また自動防眩ルームミラー(マルチアラウンドモニター付)も標準装備することで、より安心、安全な運転をサポートします。

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2019年11月15日 「SUBARU XV」改良モデルを発売

SUBARUは、「SUBARU XV」改良モデルを本日11月15日に発売します。
今回の改良では、「2.0e-L EyeSight」「2.0e-S EyeSight」を追加し、新感覚の走りの愉しさを実現する「e-BOXER」搭載グレードの選択肢を拡大しています。また、アイサイト・ツーリングアシストの全車標準装備による総合安全性能の向上に加え、X-MODEに雪道や砂利道など滑りやすい道を走行する時に使用する「SNOW・DIRT」、深雪やぬかるみといったタイヤが埋まってしまうような道を走行する時に使用する「DEEP SNOW・MUD」の2つのモードを選択可能とし、悪路走破性を高めました。さらに、「アクセスキー対応運転席シートポジションメモリー機能」をはじめ、日々の使用シーンで役立つ機能を拡充し、利便性を向上させました。

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2019年11月15日 「インプレッサ」大幅改良モデルを発売

SUBARUは、「インプレッサ」大幅改良モデルを11月15日に発売します。
今回の大幅改良では、ドライバーの運転負荷を軽減するアイサイト・ツーリングアシストを全車に標準装備するとともに、「アダプティブドライビングビーム」などの先進安全技術を採用し、総合安全性能をさらに進化させました。また、SUBARU GLOBAL PLATFORMの強みを引き出すサスペンションの改良により、乗り心地の良さとハンドリング性能を高い次元で両立。デザインは、フロントフェイスやアルミホイールなどを刷新し、走りの愉しさを予感させる躍動感を表現しました。さらに、「アクセスキー対応運転席シートポジションメモリー機能」をはじめ、日々の使用シーンで役立つ機能を拡充し、利便性を向上させました。

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2019年11月14日 小型乗用車「スイフト」に 特別仕様車「HYBRID MGリミテッド」を設定して発売

スズキ株式会社は、小型乗用車「スイフト」の特別仕様車「HYBRID MGリミテッド」を設定し、11月14日より発売する。特別仕様車「HYBRID MGリミテッド」は、「XGリミテッド」をベースに、マイルドハイブリッドを採用し優れた燃費性能を実現するとともに、快適装備を充実させたお求めやすい特別仕様車である。車体色には現行スイフトとして初のホワイト2トーンルーフ仕様をはじめ全8パターンを設定したほか、内装に専用のパールホワイト加飾を採用し、カジュアルな印象とした。
また、ベース車「XGリミテッド」に、クラレットレッドメタリックの車体色を単色・ブラック2トーンルーフ仕様ともに追加設定し、選択の幅を拡充させた。

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2019年11月7日  「サンバーバン」「ディアスワゴン」一部改良モデルを発売

SUBARUは、「サンバーバン」「ディアスワゴン」を一部改良し、本日2019年11月7日に発表・発売します。
今回の一部改良では、スマートアシストⅢ付グレードに「LEDヘッドランプ」を標準装備。夜間の視界をより明るくすることで、安全性を向上させました。また、ディアスワゴンには新ボディカラーの「レーザーブルークリスタルシャイン」を追加しました。

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